| ◆催物(演題) |
「利益が山に還元される仕組みつくり」公開討論会 (終了しました。) |
| ◆日時 |
平成17年10月12日 午後1:00〜3:00 |
| ◆場所 |
三重県久居庁舎 |
| ◆対象 |
林業関係者、森林組合、行政担当者 |
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森と人との新しいかかわりかたを考える会(発起人代表:横濱金平)は三重県内各地域の山林に放置されている「間伐材・小径木」の具体的商品化計画と研究で地域の森林整備に直接繋がる社会貢献を目的に活動しているグループです。
この度、平成17年度地産地消ネットワークみえ(事務局:財団法人三重県農林水産支援センター内)プロジェクト活動の助成を受け「利益が山に還元される仕組みつくり」に取り組み「間伐材・小径木」を活用した1次試作品を完成しました。
今回、プロジェクト活動の一環として「間伐材・小径木」の素材生産に積極的に取り組んでいただける方々と、開発商品の評価を引き受けてくださる建築設計者とのネットワーク構築を目的に公開討論会を企画いたしました。この結果を基にデザインや品質、コストを明確にしたいと考えております。
第1部 山側討論会
第2部 町側討論会
主旨をご理解の上、皆様方のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
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討論会風景
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試作品
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